2026/4/25(土) 車椅子テニス体験会 パラリンピアン 眞田卓選手、船水しおり選手が指導。たくさんの子どもたちが参加してくれました🎾🎾
ITF World Tennis Tour W100 TOKYO
安藤証券オープン TOKYO 2026
2026年4月20日(月)~26日(日)
【車椅子テニス体験会開催】
日時:2026年 4月 25日(土) 9:45~11:00
会場:有明コロシアム 外のハードコート1,2番
指導:パラリンピアン 眞田卓選手、船水しおり選手
2026/4/25(土) 車椅子テニス体験会 パラリンピアン 眞田卓選手、船水しおり選手が指導。たくさんの子どもたちが参加してくれました🎾🎾
ITF World Tennis Tour W100 TOKYO
安藤証券オープン TOKYO 2026
2026年4月20日(月)~26日(日)
【車椅子テニス体験会開催】
日時:2026年 4月 25日(土) 9:45~11:00
会場:有明コロシアム 外のハードコート1,2番
指導:パラリンピアン 眞田卓選手、船水しおり選手
YumefundFestival2025~世田谷Join us~
総勢1500名の参加者による2日間が大盛況で終わりました。
ご協賛・ご協力・沢山のエールを頂きました関係者の皆様に心から感謝を申し上げます。
インクルーシブサッカーを楽しもう❗️ @世田谷区総合運動場体育館
スポーツ統括ディレクター北澤豪さん
開会式には世田谷区 保坂区長もご来場頂き ご挨拶頂きました。
【第一部】
デフ・ブラインド・電動車椅子サッカー体験会 参加者45名
「初めて電動車椅子に乗れました!」最初は難しいと思ったけれど 楽しかった~!」
「ブラインドサッカーやデフサッカーの体験面白かった〜!」
「またやりたいです!」
【第二部】
ウォーキングフットボール大会 参加者60名
2歳から63歳まで一緒に3チームに別れ 熱いウォーキングフットボール大会が開催されました。
「燃えた〜❗️ 楽しかった〜車椅子でサッカーを一緒にできるのは本当に嬉しいです。最高でした❗️また やりたい!!」
素晴らしい感想を沢山頂きました。
大会の終わりに歌のプレゼントを・・とサプライズ登場した 川平慈英さんHideboHさん本間憲一さん♪
こどもたちは手を叩いて喜んでいました。 北澤豪さんのお話の中にもありました。 「スポーツを通じて広がる可能性、夢や希望を感じます!」
手を伸ばし繋がる世界を期待します⚽️








SpecialStage&夢覧会
世田谷区界隈のこどもたちが中心に200名以上がステージで歌やダンスなどを披露しプロのアーティストと一緒に芸術を楽しむ祭典となりました。
自家製顔出しパネルやぱっくんモンスター・ハーモニカの音色に誘われ会場へ、インターナショナルスクールクワイヤ・漫才・タップダンス・ミュージカル・ブラインドダンス、 フラダンス・チアリーディング・体育会応援団など多種多様な文化・国籍・個性が融合したパフォーマンスに息をのみました。
自分の出番を待つこども達が一緒になって舞台袖で踊っているのが印象的でした。
「楽しかった~!夢のような一日でした。絶対また出たい!」
昨年1月に沖縄県名護市でこどもたちと披露したミュージカル 「たいようがわらってる」ダイジェストとして再現。成城学園吹奏楽部&OB52名とすみれさんの共演。
フィナーレは出演者250名で「RAIBOW」を歌いました。
終演後お見送り募金にご協力頂いた皆様ありがとうございました。
運営にあたり世田谷区の大学生ボランティア約40名が企画に参加しチームビルディングしました。
「夢ファンドフェスティバル」が今後も子どもたちの夢や希望をのせて広がっていきますように








募金 210,628円 賛助会員・寄付 115,400円 缶バッチ募金 38,000円
2025.5.31(sat)~6.1 (sun) の2日間、今回は世田谷区で開催されます。
世田谷区立総合運動場体育館では、障がいのある人もない人もこどもから大人まで 一緒に楽しめるインクルーシブサッカー、駒澤大学記念講堂では子どもたちの”夢”が広がる「 夢覧会」 と、子どもたちと豪華アーティストのスペシャルステージが繰り広げられます。
収益は、能登半島地震で被災した小学校の遊具や「誰でもskiingプロジェクト」につかわれます。みなさまぜひ奮ってご参加ください。

障がいのある人もない人もこどもから大人まで 一緒に楽しめるインクルーシブサッカー 。見学だけでもOK!ぜひみんなで体験してみよう。
【会場】 世田谷区立総合運動場体育館 (入場無料)
【時間】 9:00 受付開始 9:30 開会式(2部受付開始 12:00)
1部 9:40~11:30 障がい者サッカー体験会&トークセッション
2部 12:30~14:10 ウォーキングフットボール大会&トークセッション
【募集人数】 各部約60名 (参加費無料/先着事前申込み制)
※1部2部通し参加可能(見学は自由です)
※動きやすい服装でご参加ください(体育館履き・飲み物持参)
【対象年齢】 障がい者サッカー体験会(6歳~18歳)、ウォーキングフットボール大会(年齢制限なし)
※未就学児は保護者と一緒にご参加ください
【インクルーシブサッカー統括ディレクター】
サッカー元日本代表・日本サッカー協会参与・日本障がい者サッカー連盟会長 北澤豪
【お申込み】
お申込み終了しました。当日会場にぜひあそびにきてください!
子どもたちの「夢」広がる作品が大集合! 特別展示では世界の紛争下の子どもたちの写真を公開します。的あてゲームにチャレンジしたりクラウンパフォーマンスやロビーミニコンサートなど、楽しいコーナーも満載。入場者には、カラフルで元気な花を咲かせる「夢のたね」をプレゼントします。ぜひ気軽に遊びに来てください。
【会場】駒澤大学記念講堂ホワイエ(入場無料)
【時間】11:30~18:00終了
【参加団体】 アトリエ☆ラパン、 the CCCatelier
アンサンブルOz 、 らくだの音楽隊、 立教大学ボ ランティアパ フォーマンスサークル「どりいむ・ぼっくす」
第1幕は、元気いっぱいの子どもたちとプロアーティトの夢の共演!第2幕は、川平慈英・平澤智・本間憲一・HideboH&スペシャルゲストによる豪華なライブと客席を巻き込んでみんなで音を楽しむ楽しいステージ。
子 どもたちと一緒に劇場いっぱい溢れる感動体験をお楽しみください♪
【会場】駒澤大学記念講堂(有料チケット制)
[昼の部] 12:00 受付開始 / 13:00 開演
[夜の部] 16:30 受付開始 / 17:30 開演
【入場料】 ※全席自由
おとな 3,300円、高/専/大学生 2,200円 、 幼 / 小 / 中 1,100円、 3歳以下無料
【チケット販売】WEBでの前売りは終了しました。
受付にて当日券をお求めいただけますので、ぜひ会場へいらしてください。
※前売りをご購入の方には、WEBチケットを送付済みですがお手元に届いていない場合は、当日受付にて支払い確認メールとお名前をご提示ください。

子どもたちからあらゆる年齢、自由に身体を動かすことができない方でもスキーができる!
2022年度より スポーツ体験事業として参画をしておりましたデュアルスキープロジェクト。このたび、新たに「スノーカート」を導入し、新プロジェクトとしてリリースいたしました。ぜひ、みなさまもユニバーサルツーリズムとして体験してみませんか?
2020年2月15日(土)16日(日)
静岡県藤枝総合運動公園サッカー場にて開催された、第五回全国知的障害特別支援学校高等部サッカー選手権 「もうひとつの高校選手権2019」を支援いたしました。
当基金は今年で4年めになる支援活動です。北海道から沖縄まで全12校が出場。
16日の決勝戦は大雨の中、愛知立豊田高等特別支援学校vs東京立志村学園の対決でした。 激戦を制し4年ぶりに優勝旗を手にした豊田高等特別支援学校。
素晴らしい笑顔でした。
観客席から熱い声援を送っていたご家族は「サッカーを始めた頃はわが子がユニフォームを着てこのようなグランドでプレーできるとは夢にも思っていなかったのです。」とおっしゃっているそうです。
今年も藤枝市内の高校生が受付業務や会場設営、整備、アナウンスなどを担当し大会を盛り上げていました。
初めて受付業務に関わった生徒会の男子1年生にインタビューすると「始めて関わる大きな仕事でわからない事も多く苦労もありましたが凄く良い経験ができました。来年もやりたい!」と語ってくれました。
一つのスポーツを通して無限に広がるバリアフリーの夢を感じました。








(参加者:青柳・岡本)






2017年3月11日、第3回 車椅子ジュニアテニス選手権大会にて、公式テニスボールを支援しました。朝8時の開会式から始まり、熱戦が繰り広げられています!
(社)児童夢基金主催 「Brigde of the Rainbow」〜世界の子どもたちが笑顔でありますように〜 大会優勝者を本公演にお呼びします 。






2016年6月4日、大船渡高校グランドにおいて、「心一つに団結し 見せよう猪川小の底力」をスローガンに大船渡市立猪川小学校運動会が開催されました。
小学校のグランドには、仮設住宅が建っており子どもたちは練習場所に苦労しながら、それでも与えられた状況をしっかりと受け止め、前向きに笑顔を忘れず、 一生懸命運動会に向けて練習に励んで来たそうです。そんなみんなの思いが通じ、当日は晴天に恵まれ運動会日和となりました。
先生方のきびきびとした動きと子どもたちの真剣なまなざしで競技に取り組む姿勢に心打たれました。 今年も児童用ベンチ80脚分(借用)の支援要請を受け、支援先検討委員会により審議実行いたしました。






先日は、遠路はるばる岩手の端っこまでいらしていただき、大変ありがとうございました。 お陰さまで、大船渡高等学校での最後になるであろう運動会を無事に行うことができました。
昨年に続き今年もベンチを用意することができ、子供たちが元気に応援する姿をお見せできたことは、ご支援あってのことと思っております。 「子どもたちの夢」について応援してください。
充分な御礼も申し上げられずに、こちらも大変失礼したと思っております。また、何かの際にはご連絡差し上げますので、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
○お母さんやお父さんが長生きしてほしい。大好きだから。
○プロテニスプレーヤーになって全国で1位になって世界で戦いたいです。理由は、プロテニスプレーやは男子で2000人で少ないから入ってみたいと思いました。世界で戦いたいのは、日本より強い人がいっぱいいるし、錦織圭が世界と戦っていることがすごいと思ったからです。
○わたしは、看護師の仕事をしたいです。人を助けて元気にしたいからです。
○保育士の仕事につきたい。いっぱい子どもと遊んだりお話しできるから。
○スーパーマーケットの店員になりたいです。レジの会計をしたいからです。
○図書室ある本の数を増やしてほしい。本屋などで買って読んでいるけど図書室に本が入れば、いっぱい読めるから。
○争いのない世界。いつまでも平和に暮らしたいから。
○津波の被害を受けた人々がみんな笑顔になれる環境になってほしい。
○私は、将来「トリマー」になりたいです。わけは、動物が好きだからです。
○大学に進学したい。大人になったら、迷うことがないようにするから
○大工になりたい。自分が作った物を喜んで使ってくれるから。
○プロ野球選手。野球が好きだから。
○将来、美容師になりたい。みんなの髪をかわいく、かっこよくしてあげたいから
○プロ野球選手になりたい。楽しいから。
○保育士になりたい。1年生や小さい子供が好きだから。
○将来、ぼくは、ユーチューバーになりたいです。わけは、いっぱいイイネをもらえたらすごい大金が入るからです。
○市役所職員になりたい。市民の皆さんの役に立ちたいから。
○マンガ家になりたい。みんなに楽しんでもらいたいから。
○私は、劇団四季に入りたいです。わけは歌が得意だからです。
○私の将来の夢は、「保育士」です。理由は、小さい子どもや赤ちゃんが好きだからです。
○マンガ家になりたい。大船渡の町を描きたい。
○医者になりたい。病気で困っている人がたくさんいると思うから。
○建築家になりたい。図工や作るのが好きだから。
○サッカー選手になって、津波、地震、竜巻、土砂崩れなどが起きた時、ボランテイアしたい。理由はボランテイア、サッカーが好きだから。鹿島アントラーズに入って、日本代表になって、バイエルンミュンヘンに入って、レアルマドリッドに入りたいです。
○元の大船渡になってほしいです。わけは、東日本大震災でこわれたものがたくさんあるからです。
○デザイナーになりたい。猫を飼うこと、家を買うこと、お店で犬を世話する人。
○大船渡が今まで以上に発展・復興し、自然が美しい市になってほしいです。
○JRの駅員になりたいです。
○私の将来の夢は、マンガ家です。わけは、マンガでたくさんの人を笑顔にしたいからです。
○いじめがなく、毎日が楽しいと思えるような学校、生活がいい。友だちが増えるから。
○ぼくの思い描く大船渡の姿は、みんながほほえみであふれる大船渡になってほしいです。
○獣医さんになりたい。猫と犬が好きだから、少しでも猫と犬の命を救いたい。
○今、望むことは、広い校庭で思い切りスポーツができるようになってほしいです。
○保育士やお年寄りを介護する、子どもや高齢のお年寄りを助ける仕事につきたいです。
○医者になりたい。
○豊かな大船渡になってほしい。誘拐や泥棒がいない日本になってほしい。
○将来の夢……シンガーソングライター。今望むこと……皆の幸せ
○椅子を貸していただきありがとうございます。
○平和な大船渡になってほしい。
○将来の夢は「パテイシエ」です。運動会の椅子を用意してくれてありがとうございます。
○大船渡にみなさんが、とても幸せになってほしい。そうなるとうれしいから。
○にぎやかな大船渡になってほしいです。わけは、にぎやかな方が大船渡に住む人が増えるかもしれないから。
○大船渡には運動するところが少ないのでラウンドワンができて欲しい。
○私の将来の夢は、ファッションデザイナーです。私の考えた服をみんなに着てもらって、笑顔になってほしいからです。
○自分の学校の校庭で野球の練習をしたいです。他の場所に練習しに移動するのは大変だから。
○シェフになりたいです。ぼくたちのためにありがとうございます。
○ゲームクリエーターのプログラマーがつきたい仕事です。ありがとうございました。
○将来の夢は、保育士です。思い描く大船渡の姿は、笑顔あふれて、思いやりのある大船渡です。
○大船渡のみんなが幸せに暮らせるような市になってほしい。
○私の将来の夢は、「看護師」です。苦しんでいる人たちの助けになれるように頑張りたいです。毎年ありがとうございます。
○将来、お笑い芸人になりたいです。
○漁船を買いたい。
○鯉のぼり職人になりたい。
2015年12月5日(土)、千葉ロッテマリーンズ本拠地「QVCマリンフィールド」において、「リアスリーグ」が行われました。 児童夢基金は、グランドを失った東北沿岸被災地の野球少年たちの夢に大きなエールを届けるプロジェクトとして、 本年も大きなスタジアムを暖かい声援で包むためのサポートを行いました。
QVCマリンフィールドでの2日間、東北沿岸被災地にある数あるチームから勝ち上がってきた4チーム、帯島スポーツ少年団、磯鶏バッファローズ、米崎リトルスポーツ少年団、大船渡野球スポーツ少年団 が熱いプレーを見せてくれました!










試合後、東大アカペラサークルのみなさんに応援ソングを披露していただきました。 他の人の音を聞きながら歌わねばならないアカペラにとって、マイクの声が1.5秒後に聞こえる球場音響はかなり難しいステージ。 本番は、皆で丸くなって歌うと言う技で、見事なチームワークで素晴らしい歌声を聞かせてくれました。
ご協力、ご参加いただいた個人、団体、企業みなさま、
ほんとうにありがとうございました。
これからも 児童夢基金の活動をどうぞよろしくおねがい致します。
2014年12月6日(土)、千葉ロッテマリーンズ本拠地「QVCマリンフィールド」において、「リアスリーグ」が行われました。 児童夢基金は、グランドを失った東北沿岸被災地の野球少年たちの夢に大きなエールを届けるプロジェクトとして、始球式や吹奏楽団の手配など大きなスタジアムを暖かい声援で包むためのサポートを行いました。 東北沿岸被災地49チームから勝ち上がってきた2チーム「平内ベアーズ」「末崎スポ少」が、いよいよ憧れのグランドで対決!
快晴の中、リアスリーグ決勝戦が幕張のQVCマリンフィールドにて開催されました。 前日子どもたちを乗せたバスは岩手を出発し、早朝に到着。
エントリーした49チームが目指したマリンフィールド。 圧巻の広さです。 開始前からスタジアム内には子どもたちの元気な声が響いていました。 緑のグランドでウォーミングアップする子どもたち。 憧れの地でのびのびとプレーができる喜びで、長距離移動の疲れも見せず楽しそうです。
開会式は吹奏楽部の演奏から始まり、今回の快く子どもたちへのエールを贈るプロジェクトに賛同いただいたスペシャルゲストが続々登場。 国歌斉唱はBro.KORN(ブラザー・コーン)さんの力強い歌声が響きます。 心地よい緊張感の中、いよいよ始球式。
児童夢基金がお願いし、スペシャルゲストとして登場されたのはTV、映画で活躍されている俳優・佐藤隆太さん。 ご自身も高校球児で甲子園を目指されていたとのことで、始球式を引き受けて下さいました。
子どもたちにも笑顔がこぼれ、みんなで元気に写真撮影。





















吹奏楽部のみなさんも、「平内ベアーズ」「末崎スポ少」各チームのコールや子どもたちの名前を覚えて一緒に参加してくれました。 勿論、ベンチ内の子どもたちも身を乗り出して応援です。
感謝の気持ちを込めて、道具もきれいに並べている子どもたちの姿がとても清々しく見えました。 ・・・みんなの思いはひとつです。
7回表きっとマリンフィールドにいた全員が平内ベアーズに1点を!と祈っていたことでしょう。思いが一つになりその1点が入りました!やったね!ベアーズ! 結果はこのまま末崎野球スポーツ少年団が優勝!!
ここまでみんなで力を合わせて来られたこと、そして最高の結果を残せたこと、喜びがあふれています。
試合終了後の平内ベアーズベンチ。 監督のお話を真剣に聞く選手たち。 六年生は悔しさもいっぱい。でもきっとこの経験はこれからの成長の大きな力になるはず。 低学年の選手たちはこの日の思いを胸に、来年はまたひとつ大きくなってリーグ戦に臨んでくれることでしょう。







優勝旗贈呈Bro.KORNさん、優勝トロフィー贈呈、佐藤隆太さん、リアスリーグを主催しているColors of Life ~いのちの彩(いろ)~ project代表 山田 康生さん






児童夢基金代表・高岡がRawlings(ローリングス)のタオルマフラーのプレゼンターとして登場。選手全員に贈呈 。
終了後、JIDグループさんから、吹奏楽部の皆さん、選手、応援のご父兄に温かいカレーが振る舞われました。 寒い中、素晴らしいプレーや演奏をありがとう!


2014年11月9日(日)~10日(月) 大船渡を訪問し、リアスリーグ決勝戦を応援しました。
大船渡野球スポーツ少年クラブvs猪川野球クラブ 26チームからなる南ブロック、2勝して勝ち上がって来た準々決勝です。 応援にも熱が入ります。選手、監督、応援部隊、そして日々の練習を支えて下さるご両親の団結力を感じます。






盛川沿いの応援リーダーのコールに合わせて大声援が響きます。 勝ち進んでマリンフィールドに行く!その強い気持ちが伝わってきます。
結果は猪川野球クラブが勝利しましたが、 勝者も敗者も子どもたちの目には涙が光り、その一所懸命な姿に我々も感動しました。 勝者、猪川野球クラブの子どもたちの通う猪川小学校。 未だ校庭には仮設住宅が建ち並び、使用することができません。 ご両親の車で河川敷の野球場に連れて行ってもらい、車のヘッドライトを頼りに日々練習を重ねています。